今後の予定
短期的な予定(1 ~ 2 か月)
- 基礎工事の開始
- 工事進捗の確認
- 外構業者からの返信待ち
中期的な予定(3 ~ 6 か月)
- 建物の上棟
- 内装工事の進行
- 中庭の施工(引渡し前)
- 住宅ローンの再審査(必要な場合)
長期的な予定(6 か月~)
- 建物の完成・引渡し
- 住宅ローンの融資実行
- その他外構工事の検討・実施
この期間を振り返って
大きな進展
住宅ローンの本審査承認と地鎮祭の実施により、家づくりが大きく前進しました。特に住宅ローンの承認は、資金計画の面で安心材料となりました。
不安要素への対応
6 か月以内の融資実行条件については不安が残りますが、収入状況を安定させることで対応していきます。新たなローンや大きな支出は避け、慎重に過ごす予定です。
外構への柔軟な対応
外構については、当初の計画通りに進まない部分もありましたが、独身ならではの柔軟性を活かして対応を変更しました。急がずに、じっくりと検討できるのは独身のメリットです。
まとめ
住宅ローンの本審査承認と地鎮祭の実施により、着工に向けた準備が着実に進んでいます。
この期間で対応したこと:
- 住宅ローン本審査の申込みと承認
- つなぎ融資の手続き完了(みずほ銀行)
- 地鎮祭の実施(簡易版)
- 提携外構業者との契約方針決定(中庭のみ、グレーチング不採用)
- その他外構の方針検討(引渡し後も視野に)
今後の課題:
- 住宅ローンの融資実行条件(6 か月以内)への対応
- 外構業者からの返信待ち
- 工事進捗の確認
不安要素:
- 住宅ローンの再審査リスク
- 外構業者のレスポンスの悪さ
独身で注文住宅を建てている方にとって、住宅ローンの手続きや地鎮祭、外構の進め方など、参考になれば幸いです。
次回は、工事の進捗状況について記事にしたいと思います。